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凌雲閣の今日をつぶやきます。
北海道で最も高地にあり老舗の温泉旅館
標高1,280m、登山道しか無かった頃、初代が馬と一緒に資材を運びあげ山小屋として営業。富良野岳を始めとして、周辺には奇岩怪岩がそびえ立ち、眼前の安政火口は不断の噴煙を吹き上げる、まさに風光明媚な仙境に凌雲閣はあります。お部屋の窓からは眼下に広がる大パノラマや標高1,500m以上に群生する高山植物も見られます。
かみふらのポークを使ったかみふらのカレー
十勝岳観光旅館協会の中の1施設である当館の食堂:
岳にて「かみふらのカレー」を召し上がれます。
詳細はレストラン・岳へ

※富良野・美瑛カレー街道ネットワーク加盟
登山帰りに日帰り入浴も。

十勝岳の登山口でもあり館内には「入山届」設置。
お戻りの際には、
汗を流していただける日帰り入浴も可能。
温泉を利用された方には、
休憩室も無料で利用可能。










