北海道で最も高地にあり老舗の温泉旅館
標高1,280m、登山道しか無かった頃、初代が馬と一緒に資材を運びあげ山小屋として営業。富良野岳を始めとして、周辺には奇岩怪岩がそびえ立ち、眼前の安政火口は不断の噴煙を吹き上げる、まさに風光明媚な仙境に凌雲閣はあります。お部屋の窓からは眼下に広がる大パノラマや標高1,500m以上に群生する高山植物も見られます。
かみふらのポークを使ったかみふらのカレー
十勝岳観光旅館協会の中の1施設である当館の食堂:岳にて「かみふらのカレー」を召し上がれます。
詳細はレストラン・岳へ

※富良野・美瑛カレー街道ネットワーク加盟
登山帰りに日帰り入浴も。
十勝岳の登山口でもあり館内には「入山届」設置。
お戻りの際には、汗を流していただける日帰り入浴も可能。温泉を利用された方には、
休憩室も無料で利用可能。
※クチコミサイトにありましたが、建物内で飼っていた愛犬は先日14歳の生涯を終え、今は、外に飼っている2犬になりました。衛生、清潔には気を使っておりますが、山小屋の雰囲気を出しており街中の施設とは異なることをご了承下さい。









